bitlock回復キーについて
家族の話。
普段利用しているPCで、ローカルアカウントで利用していたが、マイクロソフトアカウントを新たに作成する必要が生じた。作成後に再起動する場面に出くわしたが、ローカルアカウントでもなく、新作成のマイクロソフトアカウントでもなく、古いマイクロソフトアカウントの入力画面に誘導された。運の悪いことにパスワードを失念していた。再作成しようにも、電話、メール等紐づけ情報がないため、再発行できず、困った状態となった。いろいろいじると、bitlocker回復キーを入力を促す画面にも移ることができた。しかし、回復キーを控えていない。マイクロソフトアカウントに入れば、参照できるが、パスワード不明なので不可。新しいマイクロソフトアカウントの回復キーは、この場合、意味がないはず。
回復キーは、ディスクを暗号化のためのbitlockerの準パスワードの位置づけ。 bitlockerパスワードを忘れても、この48文字の回復キーにて、暗号解除可能。
ということで、初期化。復元ソフトでファイルを回復させることができるかをこれから確認する。ロックがかかっている=暗号済 であれば、だめだが、暗号化はされていないことを期待しているが駄目だろうな。manage-bde -status c: でロックはかかっているが、暗号化は不明となっていたので。
そもそも、再起動後に古いマイクロソフトアカウントになったのが問題。
ローカルアカウントかnewマイクロソフトアカウントとなれば、騒ぎにならなかったのだが。
ログインしようとしているがパスワードがわからないとだめなのでは?
bitlock回復キーがわかっても、ロック解除できるだけで、ログインはできないのでは?
暗号化と結びついているとしたら、初期化後の復元ソフトで取り出せる可能性が高くなるということか。。暗号が確実に解けているので。
参考 鹿児島大学情報基盤統括センター BitLocker回復キーが求められる現象について (kagoshima-u.ac.jp)
Python学習中(2)
以下の本をbookoffで購入した。今気づいたのだが、一冊目の図解の本と同じ著者だ。
入門者のPython プログラムを作りながら基本を学ぶ (ブルーバックス)
土曜日かけて、3つのプログラム紹介しているうちの大部を占める最初のところをすべて読んだ。393ページ中、295ページ。
少し冗長な感がするが、初心者には丁寧な記載だと思う。初心者に対する匙加減の感覚
がわからないが、これでいいのだろう。ただ、ほかのプログラム言語をしらなくても
読めるのではと思う。条件分岐、繰り返しの文法は、どのプログラム言語でも基本ではある。しかし、これが出てくるのが後の方である。二つ目の例は、まだだが、webスクレイピングが紹介されている。
ちなみに editorは、同じ著者だが、今回は、Spyderである。
時間ないので、詳細の紹介はここまで。まあまあいい本である。
これからは、本格的に立ち上げるために、入門 Python 3 を上と同時に手に入れた(550円だったか)ので、これを読む。入門とあるがそれなりに骨があり、初心者向けでないらしい? 他言語を知っている人向きか。。
第二版がでているらしい。 今日はここまで。
Python学習中
図解! Pythonのツボとコツがゼッタイにわかる本 “超"入門 をざっと読んだ。
これはだいぶ前。
anacondaというプログラミング環境をinstallして使う。これをinstallすれば、python
や付属ライブラリ及びeditorも同時にインストールされる。
結構重い感じ。他でもanacondaを紹介しているケースが見られた。
特に初心者は、個別にあれこれインストールして環境設定するのは大変なので都合がよいと思う。
内容は、初心者向け。くどい感じがするが、雰囲気を理解すればよい。
最後は、流す感じで全部は追わなかった。
なお。editorは、Jupiter Notebookを使っている。(Anaconda Navigator利用せず)
次に、どういったことが仕事とかで使えるかを見るために、以下の本を眺めた。
現在もちょこちょこ見ている。
こちらは、Anaconda Navigator からJupiterLabを起動させた後、そこから、Notebook
を選択して、これをeditorとしていた。Jupitor Notebookと見た目は同じ。実は同じ?
print('test')が実行できれば、とりあえずいいだろう。ただ、文末にセミコロンが不要なのに戸惑う。次にライブラリ操作だ。すでに組み込まれているライブラリは、import
して使う。組み込まれていない場合は、pin install ライブラリ名でinstallする。
今回は、地図表示のツール?のために pip install foliumとした。
うまく動いたが、Anaconda NavigatorのEnvironmentsにinstalledのライブラリとして
登録されていない。なぜだ? install は、本に書いてある通りでなく、Jupiter Notebookでした。これが原因? とりあえず、動くから、しばらく無視する。
Pythonをインストール
pythonをインストールしてみた。以下をみながら。全部の作業はしていない。
Anaconda3 2023.07 のインストール(Windows 上) (kkaneko.jp)
下記の本を見ているが、優しすぎるか? 適切な本かどうかわからないが
とりあえず、ざっと見よう。
●図解! Pythonのツボとコツがゼッタイにわかる本 超入門編(秀和システム)
次はこっちかな?
●Python「完全」入門 松浦健一郎/司ゆき SB Creativ
そもそもPythonで何ができるかだ。 以下があげられる。
Pythonでできること7選!コード例をまじえて解説!|スタビジ (toukei-lab.com)
『データ分析が絡むなら単体で強力』 まあデータ分析関係なら基本的にPythonの右に出る言語は今のところいないでしょう。』
だから、科学技術計算にも利用できる。
1. 科学技術計算のために Python を始めよう。 — Scipy lecture notes (turbare.net)
Pythonで気軽に化学・化学工学 | Chem-Station (ケムステ)
大阪夏の陣(7/30)
7/30に増田俊男氏の講演(大阪夏の陣)を聞きにいった。場所は、御堂会館。午前の部は、増田さんの恩師(松修二郎氏:マルカイコーポレーション)の講演。午後は、増田さんの講演。
1974 マーケット車 1% アメリカで 日本車? 修理工場
ちょうど将軍 たたみ ぶん?
大阪 退廃 日本人移民
第2部 増田さんの感想?
アメリカ人を理解するのは難しい
竹中
ウエルマート アメリカ成功 やり方:優秀な人をかたぱっしから引き抜く。
しかし日本人はほしいものがないので成功しなかった
地域にあったやりかた。
ライス アメ導入? 日本で再調整
第2部
2日まえにヨーロッパから帰ったばかり。
祝電 亀井、森?
・コナコーヒー がフランスのリッツパリで販売権 ヨーロッパは、ブルーマウンテン
1)世界はどうなっていくか?
2)政治、経済はどうあるべきかを話すと 2001-2020
アメリカの自由拡大時代となる。 アメリカを見れば世界がわかる
2001/1 Bush政権
2001/3 株 Max
ピラミッド型 大きな政府
情報収集 情報コントロールシステム
↓
個人間 政府のゆうこときかない 年金
アメリカは このような状況を理解している。
金集める → インフラ
NewEconomy宣伝→アメリカに金 株が高くなる?
↓
インフラ完成 →金余り →金利あがるので→WorldCom株売り→暴落(2000/3)
政府は こうしないといけない。
強いものが弱いものを支配する 高いところから低いところへ同じ。
指導力 equal 誤解力 神の摂理で決まっている。
世界に自由を拡大している
第2部
経済中心
disclose せいたくなくして経済成長なし
ダウ平均
10000$ 1000000円